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大人の空間、隠れ家OPEN


事務所(関西ブライダルVITA)のご近所にこの度
OPENしました、ワインBARと、ワイン(キッチン雑貨)
オーナーご夫婦が世界を旅されて収集された雑貨のお店。

オーナーは、ゆきこさん(25歳)NYの服飾の学校を卒業され
服飾デザイナーに、ご主人はカナダ人のオーナーシェフ(37歳)
とても素敵なご夫妻なのです。
ご夫婦はバリが大好きだそう。
そこで世界観が私とあい、すごく話こんでしまいました。

BARではブランチもスタート
夜はBARで、作家さんのアート展や映画試写会等も
これからするらしい。
大人の隠れ家、遊び場が出来て嬉しい!!
友達を誘って行ってみたいです。

皆さんも是非!!大人の空間へ・・・

アシュタンガヨガを・・・


見つけた!!広島にも、アシュタンガヨガをやってるスクールがあった。

私は、8カ月前から、お友達のススメでヨガを習いだしました。
スローヨガに通い精神状態はかなり落ち着きました。
しかし、冬の間は床のPータイルが冷えを促し、かなりキツかった。
アシュタンがは私には、まだまだ無理だと思うのですが、
今回この教室を見つけ、トライしてみることに決めたのです。

初夏からのスタート!!
頑張れるかな・・・

大人のルールってないのか!!
メチャクチャこのブログを私的なストレス
発散にしてすみません。
うちのBOSSが愚だ愚だ内容でいいってOKでたので、
発散します(汗)


さっき、休憩で近所の昔からある「純喫茶」に
行って来ました。そこ!!結構お客さんはマニアックな方が多くて
しかし、どうしたもんか地方は・・・
ここが都会との差だな〜と思う。
都会では、大人たちのルールがちゃんと成り立っている。
田舎は何だかな〜「やりたい放題!!

ご飯食べてたら、後ろのOL
携帯とりだし発信。
先ず、あんな狭い喫茶店で通話・・・外に出るだろう。
まだそれぐらいは大目に見るとして
小声でするだろう・・・

馬鹿デカイ声を張り上げ、しかも相手の男の声は携帯から漏れていて

内容と言えば、
「もう!!○○く〜んいつが都合がいい〜ん」
「私はいつでもどこでもいいんよ〜○○くんが居れば・・・
「アナタにあわせるんだから、都合きかせてよ〜

どう聞いても、TELのむこうの見えない男も確かにかわして
「仕事が忙しくて」とミエミエでかわしてる(笑)
そりゃ〜かわしたくなるよね
こんな常識のない、しかも可愛い声頑張って出してんだろうけど
残念うるさ〜い
顔見たらほんと!!残念
かけらの魅力もなし。見えない彼に同情1票!!

「声でかいんだよ
ルールってもんは、ないの??
ストレスたまる、休憩でした

DVD鑑賞


皆さんの憩いの場所ってありますか?

私は仕事場の近くに大きなBOOKセンターがあります。
そこは大手コーヒーチェ―ンが併設してあり、
システムがとても有難い。
購入前の本をコーヒーショップへ持ち込め、
お茶をしながら、新刊だろうが何だろうが
読みあされるシステムになってるんです。(コーヒー代は勿論要ります。)

私はここを家のように利用しております。

今日は、お仕事帰りに2FのDVDレンタルコーナーで5本
借りて帰り、昨夜3本一気に鑑賞しました。
今日は深夜0時から NHKで「八日目の蝉」があります。
先日、映画を観てきましたが、映画もTVも原作と
少しずつ違う所があり、女優さんで表現の仕方も違うし、
子役でも違う、カメラワークも違えば、視点も違って
何通りの楽しみ方があって得した気分


人それぞれの楽しみは、いろいろですが、
仕事の合間に好きな事してますか?

世の女性・・・
今日は、ぐだぐだな内容・・・

私は女性の友達とあまり絡まない。
だから、友達とはもう呼べないのかも知れないけど、
女性で仲良くさせてもらっつてる
友達は数少ない。
その人たちは、女性の私から見ても尊敬でき
素敵な人たち。だから男性からも よくモテル


昨夜は久々にあまり尊敬できない友達からかかってきた。
女性○○歳、
彼女のTELの内容もここだけの話、
実に興味がない
ふ〜んと適当に聞いてた(笑)


大半の女性が自分の彼とか旦那さまを私物化したがる。
私はそういう事を外に向けて吠える人を軽蔑して
話を聞いてると吐きそうになる(笑)

「私の事どう思ってる?」「スキ?」
など男性に詰め寄る女性。
おそらく相手は彼女から彼にむける情熱ほど自分のことを
愛してくれてないだろう。・・・と
思う相手に限ってそんな事を聞いている。

男は名前をつけられるのを嫌い、
女は名前をつけたがる。
「ねえ!わたし、アナタの彼女よね」だの
「彼がなかなか結婚をしてくれない」とか
男はとてもシンプルな生き物だから、愛してる分だけの態度しか
とらない。とれない。(笑)多分??

その態度から愛を読みとれなければ言葉で確認しなくとも
たいして愛してない、ということ。
そんな動物的な感情を言葉で縛ったり、関係に名前を付けることにより
どうにかしようと思う女性は独りよがり。

本来の愛は空気のようなもので、すかすかの言葉で
虫採りの網でつかまえられるようなものでもない。


フランス映画 クロード・シャブロルの「悪の華」
晴れて恋人同士になったミシェルとフランソワは、劇中一言も
愛してるを言わなかった。
思わず微笑んでしまうほど、二人の恋はフレッシュで深いもの。
彼らが「愛してる」という言葉など介入する隙間もなく愛しあっている
という証なのであろう。

相手を所有したり名札をつけたり、
冷蔵庫で長期保存しようとすれば、次に扉を開いたときには
愛はとっくに賞味期限切れ(笑)カビがはえてるだろう(笑)

言葉で繋ぎ止めないことで生まれる、
自由と儚さが互いをよく見あって、大切に思いあう一番重要な事になるはず。


これを理解してくれない女性には、
私からもう何も助言することはなく、はい
堂々巡りをどうぞ!
彼女はあまり理解したようでなく一方的で
つかれた〜 爆寝

愚だ愚だブログでした。

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